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口コミ 北尾の丹波ぶどう黒豆≪煮豆/豆しぼり/黒豆ジャム≫ 素朴な旨みと香ばしさ

ご縁があって、北尾の京・丹波ぶどう黒豆《煮豆/黒豆ジャム/きな粉など》いろいろお試しさせていただきました✨✨

今日はその中で、京都丹波産黒豆《新丹波黒》のおいしさをストレートに味わうことのできる煮豆をはじめ、黒豆を加工して作ったお菓子やジャムについてもまとめていきたいと思います。

  1. 【煮豆】京・丹波ぶどう黒豆パック入/京・丹波ぶどう黒豆小瓶
  2. 京・丹波ぶどう黒豆【豆しぼり】
  3. 京・丹波ぶどう黒豆ジャム

・・・・について順番にまとめていきます。

【煮豆】京・丹波ぶどう黒豆を食べてみた感想

黒豆の煮豆です。

  • 《写真左》パック入りタイプ
  • 《写真右》小瓶タイプ

家で食べるならパックで十分かな。贈り物にするなら瓶の方がちょっと高いけどステキかもしれないです。

大粒でつやつや。キレイすぎてうっとりしてしまった。甘すぎず、黒豆の素朴な旨みと繊細な香ばしさをしっかり感じることができます。

ほっこり炊けてます。ちょうどいい食感。

甘ったるくなく、後味がさっぱりだから、何個でも食べれてしまいます。おかずでもちょっとしたおつまみでもおいしい✨✨

黒豆×クリームチーズの組み合わせは最高です

私がかなり気に入ってしまったのは、クリームチーズと黒豆の煮豆との組み合わせ。クリームチーズの少しの塩気が黒豆のおいしさを引き立てる。芳醇。

京・丹波ぶどう黒豆【豆しぼり】黒豆の甘納豆を食べてみた感想

こちらは、黒豆のお菓子。《豆しぼり》です。黒豆を使ったきな粉が主役のお菓子《ぽりぽり》も最高でしたが・・・・。

豆しぼりもグッドです。豆しぼりは独自の製法で黒豆をドライタイプにした甘納豆。

黒豆のおいしさはそのままに食感は少しムチッとしていて、後を引きます。食べ始めると止まらない。黒豆の表面がドライなので、そのまま手でつまんでも手が汚れることなく食べやすいというのもうれしいです。

京・丹波ぶどう黒豆ジャムを食べてみた感想

黒豆ジャムです。
食パンにあんこをぬっていただくのが好きでよくしますが、黒豆もまた最高ですね。

あんこと比較すると、甘さ控えめでマイルドで優しい味わいだと感じます。マイルドな中に黒豆の素朴な味わいや香ばしさが控えめに主張してくるのもたまらん。バターとの相性もいいですね。

黒豆の煮豆をトッピングするのもまた贅沢。

バニラアイスクリームに混ぜて黒豆アイスクリームにしちゃったり。何か得した気分。パンにぬる以外にもいろいろ使えそうですね。

北尾は創業以来黒豆一筋 黒豆のプロフェッショナルです

北尾は、文久2年《江戸時代末期》創業の京都の老舗です。創業以来黒豆一筋の黒豆を扱うプロフェッショナルです。

そんな北尾のおいしい黒豆をいろんな形でいただいて、改めて黒豆のおいしさすばらしさを実感しました。振り返ってみると、今まで食生活では豆類が不足していたような気がします。これからも北尾のおいしい黒豆を食生活に取り入れていけたらいいなと思いました✨✨

こちらの記事は、北尾さまより商品を提供していただき作成しています

記事の内容についてのお願い

情報は掲載時点のものです。商品の詳細《パッケージ/価格/セット内容その他》が変更になっている場合がありますので、販売サイトでご確認ください。

味、食感等の感想は、あくまで私個人のものです。実際に食べた時に違う感想を持たれる方もいると思います。その点はご了承の上、購入は自己判断でお願い致します。

  • この記事を書いた人

sakko/さっこ

1980年生まれ。石川県金沢市在住。旦那と2人暮らし。お取り寄せが大好きで、我が家には、毎日のように宅配便が届きます。 レビュー記事数は、500以上。どの記事も手を抜かず、心を込めて、消費者目線からわかりやすさを心がけて書いてます。 【好きなこと・もの】食べること・コーヒー・お取り寄せ・食べ歩き・パソコン・文章を書くこと・少年マンガ・aikoの音楽・英語のお勉強 ※インスタでもたくさんのお取り寄せを紹介しています。是非フォローお願いします。

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