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スナック/おつまみ 北海道

口コミ 北海道限定じゃがポックルとじゃがビーを食べ比べしてみた件≪カルビー≫

百貨店の地下でミニ北海道物産展みたいなのをやっていました✨✨じゃがポックル買ってきました✨✨

これ、北海道のお土産でよくいただきますが、うれしいんですよね。最近は、北海道のお土産をいただくという機会も減り・・・・まして、自分が北海道に行けるわけでもなく。コロナめ💢

じゃがポックルって何ってところから

  • カルビーが「ポテトファーム」のブランド名で製造しているスナック菓子《なんだ、カルビーだったのか》
  • 名前の由来は【コロポックル】
  • 2002年に「ピュアじゃが」という商品名で発売《ブレイクしたのはじゃがポックルに名前を変更してから》
  • カルビー千歳工場のみで生産されている
  • 北海道限定で今では北海道土産の大定番になった
  • じゃがピリカも人気《私も食べてみたい✨》

 じゃがポックルは北海道土産として人気なのがよくわかる

こんな感じのパッケージです。

程よい量が入ったじゃがポックルが10袋。

これ、お土産として人気あるの改めて納得☹️☹️
軽いし、常温保存可能で賞味期限も長い。

1000円以下で10袋入りだから、コスパもよく、配りやすい。甘いもの好きかなぁって悩む必要もなし。甘いものが苦手そうなおじさんとかでも、これ系は苦手っていう人少ないでしょう。

じゃがポックル食べてみた感想/レビュー

うーん、相変わらずのおいしさ。

  • 北海道産のじゃがいも
  • オホーツクの自然塩

素材がいいのがポイントですね✨✨
おいしいです。止まらなくなる危険な味と食感と余韻。

ホントに説明が要らないおいしさ。このままではレビューが終わってしまうので💦💦同じくカルビーが販売しているじゃがビーを買ってきて食べ比べをしてみることにしました。

同じくカルビーのじゃがビー じゃがポックルと食べ比べしてみた

  1. じゃがポックルは北海道産のみ。じゃがビーは北米産のじゃがいもを使用。
  2. じゃがポックルはオホーツクの自然塩を使用。じゃがビーは塩の原産地については言及されていない。

  3. 通常のポテトチップスが材料から製品に完成するまで20分で済むところ、じゃがビーは1時間掛かる。《じゃがポックルは手作りに近い製法をとっている》

ウィキペディア≪じゃがポックルのページ≫を参考にしました。

などという違いがあるらしいですが。

じゃがポックルの方がサクサクと軽い食感でじゃがいものきめ細かさを感じます。一方、じゃがビーはザクザクして、少しかたいかな。塩加減は、じゃがポックルはマイルド。そして、余韻がいいですね。余韻は、塩とじゃがいもの良さからくるものかなと思いました。やっぱり北海道産じゃがいも&オホーツクの自然塩強し。

また皮付きなのがかなり好きです。じゃがビーもところどころにあるんですが、じゃがポックルの方がけっこうガッツリ皮付きのものが多くてうれしかったです✨✨

≪結論≫カルビーさん、おいしいスナック菓子をありがとう

【結論】どっちもおいしい。
まぁ、食べ比べるとじゃがポックルの勝利だなとは思うのですが、スーパーやコンビニなどで簡単に手に入るじゃがビーのおいしさも消費者にとってはありがたい。つまり、カルビーさんありがとう🙏ってことですかね。

記事の内容についてのお願い

情報は掲載時点のものです。商品の詳細《パッケージ/価格/セット内容その他》が変更になっている場合がありますので、販売サイトでご確認ください。

味、食感等の感想は、あくまで私個人のものです。実際に食べた時に違う感想を持たれる方もいると思います。その点はご了承の上、購入は自己判断でお願い致します。

  • この記事を書いた人

sakko/さっこ

1980年生まれ。石川県金沢市在住。旦那と2人暮らし。お取り寄せが大好きで、我が家には、毎日のように宅配便が届きます。 レビュー記事数は、500以上。どの記事も手を抜かず、心を込めて、消費者目線からわかりやすさを心がけて書いてます。 【好きなこと・もの】食べること・コーヒー・お取り寄せ・食べ歩き・パソコン・文章を書くこと・少年マンガ・aikoの音楽・英語のお勉強 ※インスタでもたくさんのお取り寄せを紹介しています。是非フォローお願いします。

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