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餃子 佐賀

佐賀ん餃子やしきの本格生ぎょうざ感想 生姜たっぷりのあんにはまる

ご縁があって、佐賀ん餃子やしき佐賀ん餃子(本格生ぎょうざ)をお試しさせていただきました。こんな感じで届きました。

佐賀ん餃子をお試しさせていただきました

佐賀ん餃子は、2種類 にんにくなし(生姜たっぷり)とにんにくあり

佐賀ん餃子やしきの取り扱い商品のラインナップは、佐賀ん餃子(にんにくなし)・佐賀ん餃子(にんにく入り)・餃子のたれの3種類のみとシンプル。にんにくなしは、生姜をたっぷり使っているのが特徴のようです。私は接客業をしているので休みの前の日以外は、にんにくを食べないようにしているので、にんにくなしはありがたいですね。

佐賀ん餃子は、簡単に羽根付き餃子ができてうれしい

佐賀ん餃子はこのような感じで、全体的に粉がかかっています。

全体的に粉がかかっています

焼く時に、「お湯をかける」という行程がありますが、この時にこの粉を落とすようにかけます。そうすると、焼き上がりはこのようにパリパリの羽付き餃子になるわけですなぁ。不器用な私でも失敗なしです。


こんな風に羽根付き餃子が簡単にできちゃうんですね

羽根の端っこ(本当に羽根だけ)をちぎって食べてみたけど、餃子の旨みの優しい味がしておいしかったです。

佐賀ん餃子は、皮がおいしい(私の好み、パリパリ&モチモチの共存)

下側は、パリパリ。少しこがすと香ばしく香って・・・・・たまらなくおいしいです。そして、上側は、モチモチ。(ワンタンみたいな感じ??)

上側はモチモチ、ワンタンみたいな感じです

このパリパリとモチモチの共存がおいしい。バッチリ私好みの餃子でした。

せっかく粉がかかっているのでもったいないかなぁと思ったんですが、水餃子にも挑戦してみました。水餃子は、さらにモチモチが強調されてそれはそれでおいしかったですよ。

 にんにくあり、にんにくなし・・・・・私は生姜たっぷりにんにくなし派!!!

にんにくあり、にんにくなし・・・・・どちらもいただきましたが、個人的にはにんにくなしの方が好きかなという感じです。次の日を気にせず食べれるということもありますが・・・・・。にんにくなしの方が生姜がたっぷり入っているせいかな、あんの甘みが強くてさっぱりしていると思いました。

自然な甘みのあるあんです

生姜たっぷりと書いてあるのを見たときは、生姜のつーんとした感じがあるのかなと思っていましたが、そんなに生姜の味ががっつりするわけではないんですね。でも、生姜を使っているおかげで、甘みが強調されているのかなぁと感じました。

こちらはにんにく入りです

こちらは、にんにく入りの方。確かに、こっちの方が餃子らしい餃子かもです。餃子には、にんにくがなくては、という方も多いでしょうしね。

餃子のたれは、甘酸っぱいです

ちなみにたれは、ちょっと個性的。(だと私は思った。)

タレも❤

たれの特徴は、一言で言うと「甘酸っぱい」です。そのまま、なめてみた感想は、餃子のたれらしくない味だなと思ったんですが、餃子につけるとしっくり来るから不思議でした。佐賀ん餃子(特に生姜たっぷりの方)は、さっぱりしているので、これくらいの酸味が効いたものの方が合うのかもですね。水餃子とも合いますね。

水餃子はタレとよく合いますね

水餃子は特に、こう、どっぷりかけてもいい感じです。

佐賀ん餃子、お気に入りになりました。これはリピート決定ですなぁ。

こちらの記事は、佐賀ん餃子やしきさまより商品を提供していただき作成しています

記事の内容についてのお願い

情報は掲載時点のものです。商品の詳細《パッケージ/価格/セット内容その他》が変更になっている場合がありますので、販売サイトでご確認ください。

味、食感等の感想は、あくまで私個人のものです。実際に食べた時に違う感想を持たれる方もいると思います。その点はご了承の上、購入は自己判断でお願い致します。

  • この記事を書いた人

sakko/さっこ

1980年生まれ。石川県金沢市在住。旦那と2人暮らし。お取り寄せが大好きで、我が家には、毎日のように宅配便が届きます。 レビュー記事数は、500以上。どの記事も手を抜かず、心を込めて、消費者目線からわかりやすさを心がけて書いてます。 【好きなこと・もの】食べること・コーヒー・お取り寄せ・食べ歩き・パソコン・文章を書くこと・少年マンガ・aikoの音楽・英語のお勉強 ※インスタでもたくさんのお取り寄せを紹介しています。是非フォローお願いします。

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