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口コミ 彩酵のお酢 甘みが強く酸味がマイルドなので飲むお酢としてもおすすめ

ご縁があって、キレイをつくる専門店の彩酵のお酢をお試しさせていただきました✨✨

私は基本的には酸っぱいものがあまり好きではなく、酢もいつも常備している感じじゃなかったのですが、最近、ふと健康維持のために酢を使った料理に挑戦したいと思い立ち、酢を使うようになって酸っぱいもののおいしさに目覚めました。

そんな時に彩酵のお酢が2本も届いたーーー✨✨たっぷり届いてうれしいです。テンション上がるーーー。

彩酵のお酢ってこんなお酢です

【彩酵のお酢の原材料】醸造酢(国内製造)(きくいも酢)、果糖ぶどう糖液糖、オリゴ糖、食塩

【今まで使っていたお酢の原材料】果糖ぶどう糖液糖(国内製造)、醸造酢(りんごを含む)、砂糖、食塩、レモン果汁、昆布だし/酸味料、調味料(アミノ酸等)、香辛料

原材料を比較してみました。【今まで使っていたお酢】は、どこのスーパーでも売ってる誰でも知ってるあのお酢です。

原材料というのは、「占める重量の割合の高いものから順に並んでいる」とのことなので。一番最初に《果糖ぶどう糖液糖》が来ている今まで使っていたお酢の方が甘みが強いのかなぁと単純に思いましたが、実際使ってみると彩酵のお酢の方が断然甘みが強いと感じました。

彩酵のお酢は、甘みが強い上に酸っぱさがとても穏やかでマイルドです。私のように基本的に酸っぱいものが苦手という方にもおすすめのお酢かなぁと思います。

彩酵のお酢のおいしさの秘密は菊芋

  • 彩酵のお酢は、国内産の菊芋を配合したお酢です《原材料を見てもわかるように醸造酢(きくいも酢)と書かれています》
  • 菊芋にはイヌリンという水溶性の食物繊維が含まれています

彩酵のお酢が他のお酢と大きく違うのは菊芋が含まれていること。この菊芋が、酢の飲みやすさや栄養価の違いにも繋がっているのですね。

彩酵のお酢で酢の物作ってみた《砂糖が要らない》

まずは、最近頻繁に作っていた《きゅうりとお麩の酢の物》を彩酵のお酢で作ってみました✨✨

いつものレシピ《お酢➕砂糖》で作ってみたら、何か甘すぎる。学習して次は彩酵のお酢のみで作ってみたら、ちょうどいいーーー。つまり、彩酵のお酢のみでいいってことねーーー。なんて楽ちんなんだーーー。

彩酵のお酢で煮物作ってみた

お次は、鶏肉とナスの煮物。
酢の物を作った時の味から学習して、彩酵のお酢➕酒➕醤油のみでいってみました。《いつもはここに砂糖やみりんなどを少し追加するのですが》

正解でした。十分。これは、簡単に味が決まるなぁ。楽ちんだなぁ。さっぱりとおいしい煮物。鶏肉も酢の効果で少しやわらかくなるんだなぁ✨✨

彩酵のお酢は甘みが強く酸味が穏やか【飲む酢としてもおすすめ】

彩酵のお酢は、甘みが強く、穏やかな酸味が特徴のお酢なので、お酢を飲むことを習慣にしようと考えている方にもおすすめです。

炭酸割り
彩酵のお酢15mlに120mlの炭酸水を入れてみました。

さっぱりとおいしいなぁ。ツーンとした嫌な酸味がないので、飲みやすいです。

ミルク割り
彩酵のお酢15mlに120mlの牛乳を入れてみました。

酸と牛乳が反応してとろーり。飲むヨーグルトみたい。
水割りや炭酸割りでもまだ酸っぱさが気になるという方にもミルク割りはおすすめです✨✨

こちらの記事は、キレイをつくる専門店さまより彩酵のお酢を提供していただき作成しています

記事の内容についてのお願い

情報は掲載時点のものです。商品の詳細《パッケージ/価格/セット内容その他》が変更になっている場合がありますので、販売サイトでご確認ください。

味、食感等の感想は、あくまで私個人のものです。実際に食べた時に違う感想を持たれる方もいると思います。その点はご了承の上、購入は自己判断でお願い致します。

  • この記事を書いた人

sakko/さっこ

1980年生まれ。石川県金沢市在住。旦那と2人暮らし。お取り寄せが大好きで、我が家には、毎日のように宅配便が届きます。 レビュー記事数は、500以上。どの記事も手を抜かず、心を込めて、消費者目線からわかりやすさを心がけて書いてます。 【好きなこと・もの】食べること・コーヒー・お取り寄せ・食べ歩き・パソコン・文章を書くこと・少年マンガ・aikoの音楽・英語のお勉強 ※インスタでもたくさんのお取り寄せを紹介しています。是非フォローお願いします。

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